SNS に向かない内容のメモ置き場としてこのページをつくってみました。メモはページ下のログからご参照ください。
このサイト内の地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の電子地形図(タイル)を複製したものです。なおこの地図を複製する場合には、国土地理院の長の承認を得なければなりません。国土地理院の長の承認を得ることのないこのサイトで公開されている地図のスクリーンショットを撮る行為、コピー、ダウンロード、複製、改変、その他は測量法違反行為となりますのでおやめください。違反行為が発覚した場合、しかるべき法的機関に通報いたします。
2025 年 5 月より、筆者がもともと取り組んでいたスクーバ・ダイビングの話ばかりになっています。経験していたことを元にしてフィクション化したり、思い出話だったり、ちょっとウェットな話だったり。実話なのかそうでないのかわからない話だったり。
ちょっとお話すると筆者は若い頃、ダイビング・サービスの開業を目指していたのでした。挫折したのですけれど。そのあたりでいろんな後悔とかもあって、そのあたりのことを未練たらしくいろいろ書いてたりもします。
ちょっと吠えたりもしているので、あわないな、と思ったらページを閉じるのが吉です。人を選びます。不快な気持ちにもなるかもしれません。こんな世界の片隅で吠えてる人間なんて無視して構わないのです。
もう還暦を超えてしまったので、当時のいろんなことや今感じていることを自分のために遺そうとしています。あまり役立つような内容でもありませんけれど。
でもこれから開業やインストラクター、アシスタント・インストラクター、ダイブマスターとして仕事をしていこうという人を激しく応援しています。
アシスタント・インストラクターやダイブマスターの方の多くはインストラクターを目指していると思いますし、インストラクターの方は炎のような志を燃え上がらせながら開業をめざしていらしゃる方も少なくないかと思います。
ぼくはそんな人たちを死ぬまで応援し続けます。だけれど、もしぼくのように届かなかった人には「おつかれさん、よく頑張ったね。つらかったね」って声をかけてあげたいと思っています。仕事なので楽しいことも確かにありますけれど、それ以上につらいことの方が圧倒的に多く、時には心が砕け散ることもある仕事だと思っているので。
現役の人、頑張ってね。心の底から応援してるから。
このサイトにおいて筆者が 30 年以上にわたり罹患しているうつ病についての記載をするようになりました。目的はあくまで筆者自身の治療効果を高めること、ならびに筆者自身の症状緩和です。
筆者は一患者に過ぎず専門家でもなんでもありませんし、そのため間違いや不十分な内容の書き込みもあることが十分予想されます。参考にする際は必ずご自身の主治医に確認を取り、主治医の言われることを正しいものとして考えるようにお願いします。
2024 年 7 月の日記から makibishi と Zap ボタンを設置しました。またこのページの下部にも設置しています。makibishi と Zap については 2024 年 7 月 29 日の日記を参照ください。